みなさんこんにちは大阪経済法科大学 入試課のフジーです
お久しぶりですね(汗)
もう、あっ!という間に11月も、もうすぐ終わり12月・・2007年も終わろうとしています。。。
本学の年内の試験も、専願型公募制推薦試験を残すのみとなりました。
この専願型公募制推薦試験は出願書類に基づいて総合評価で選考するタイプの試験となっています。筆記試験や評定平均値だけで合否の決まる試験ではなく、受験生の熱意を重視します。
詳しくは本学HPをご覧ください。
さて、第3回クラブ紹介!!
今回ご紹介するのは・・・
文字を愛すべし!
文字とは心で読み、心で語るものだ!!
と語る彼らは・・・
そう、文芸部です!
まずは詳細から
活動内容:部誌の制作と配布活動曜日:毎日
活動時間:午後
文芸部は主に小説
などを書くクラブで、2ヶ月に1回クラブの部誌である「グッダー」を、1年に2回(夏・冬)小説の作品集を制作しています。学内数箇所にて無料配布していますので、誰でも自由に読むことが出来ます。文化祭・展示祭では展示も行っていますよ。さて、今日は、私フジーがレポーター
となり文芸部部室へ潜入取材
を行ってきました。お邪魔します♪
文化会館2階の彼らの部室をノックして入室したフジーを待っていたのは・・・

とてつもなくアットホームな部員さん達。
なんだか癒されていくフジー・・・

部員さん達もアットホームな雰囲気が気に入っているらしく、常に10名ほどは部室にいるのではとのこと。
そのまま文芸部に染まっていきそうになる中、
はっと我に戻り、ひと時の癒しから戻りました。
部員総勢18名ということで、人口密度もかなり高いです(^^υ)
めくるめく楽しい談笑。。。。
その中で、関西人はほとんどの人が震え上がるような、そんな恐ろしい罰則
をフジーは聞いてしまいました。。。。18名の部員が集まるミーティングが週に1回程度行われるそうなのですが、そのミーティングを3回休むと全員の前でモノマネを披露しなければならない
という罰則があるのです。そして、このモノマネ・・・
基本的にどれだけ頑張ったところで、スベるとのこと・・・

怖い・・・
怒られるほうがまだいい気がします。。。

なんだか厳しい文芸部!

文芸部さんは勉学と部活動の両立をモットーにしているということで、みなさん勉強にも力を入れているとのことです。本学のSコースで勉強し、法曹を目指しながら、部活動との両立をしている部員さんもいました。
他人に厳しい以上に自分に厳しい文芸部なんですね(・・)
~~~~受験生の皆さんに向けてのコメント~~~~
『文章や小説はもちろん、雑誌などの制作に興味がある人は勉強になると思います。本好きが多いので本好きの方はぜひお越し下さい!』
1ヶ月でタイピングが早くなり、Wordの技術が日々磨かれていき、
恐怖?の罰則(モノマネ披露
)のおかげで宴会芸が身に付く文芸部。みなさん入りたくなりませんか?
第4回 クラブ紹介につづく。。。